私の口コミ!若さと生活リズムからできる顎ニキビ

若いころは、顎ニキビをよく経験しました。顔が油でみなぎっていると、顎がブツブツしだします。油がたまる要素として、寝不足、脂っこいものの食べ過ぎ、顔を洗わず寝てしまった、など疲労も重なるとさらに効果テキメン。

若いころはこのリズムで、症状がよくでました。私はどちらかというと、額や頬より顎のほうが、油がたまりやすいようです。最近は同じことをしても、ニキビは出なくなり。40代を過ぎると、乾燥肌になるのか、本当にすべすべです。

夏の汗をかいた後も、吹き出物一つでてきません。逆に何かポツンとできた時は、内臓が悪いのでは?とそちらに気持ちが向かいます。ニキビとは毛穴につまった汚れの、皮膚内の炎症とききました。

炎症する力があるのは、若い細胞の機能の表れでしょうか。お菓子をポリポリ頂いた後だけは、40歳を過ぎた今でも額にポツポツと出てきます。お菓子の油と食事の油は違うのでしょうか?謎です。

しかし女性の顎ニキビは、やはりあまり見たくないですよね。痛々しいし、せっかくのお化粧も台無しに感じます。美意識の強い女性から、手入れしないからと「手抜きするな」と怒られた事もありました。私にとっては、生活のバロメーターですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA